Landscape Lab

SDGs達成に向けた取り組み

目 次

SDGsの取り組み

ランドスケープラボでは、北海道の水と緑を守る事業を行う上で、2015年に国連総会で採択された、持続可能な開発のための17の国際目標(SDGs:Sustainable Development Goals)の達成に貢献していきます。
SUSTAINABLE DEVELOPMENT GOALS
持続可能な開発目標(SDGs)とは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として,2015年9月の国連サミットで加盟国の全会一致で採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された,2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。

ミッションステートメント

当社は、ダムや堤防、河川の維持管理を中心に、北海道の自然、快適な生活お守りする活動を行っております。

また、その過程において地域や産業、社会全体に貢献することが当社の社会的使命と位置づけ、SDGsに賛同し、目標を掲げ、事業や活動に取り組んでまいります。

働く環境への取り組み

ワークバランスを重視し、充実した仕事をするために、休暇やプライベートの充実も大事であると考えています。
残業を減らしクリーンな企業として従業員の幸福も追及しています。

環境保護に関する取り組み

ランドスケープラボでは、ダムや堤防、河川の清掃・維持管理を通じて、自然環境を維持し持続可能な社会への貢献を目指し、日々の整備に取り組んでいます。

パートナーシップに関する取り組み

企業の活動、プライベートの活動、関わる全ての方々へ「SDGsへの取り組み推進」を行ってまいります。
自社のSDGsへの取り組みを通じ、目標達成に貢献してまいります。

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